美容情報サイトの運営、オーガニックコスメサロン運営を通して、化粧品の選び方や使い方をお伝えしています。

ごあいさつ
りびはだ(Re-BIHADA)とは?
「もう年だから、シワやシミが増えるのは仕方がない」
「できたシミやシワはもうなくならない」
と諦めていませんか?


お肌の細胞は日々生まれ変わりをしています。
もちろん、年齢とともに、細胞の生まれ変わり周期は遅くなり、
通常は28日周期が「年齢×1.5倍」の日数かかると言われています。

しかし、使う化粧品の選び方、正しい使い方をすることで、
お肌の再生力を高めることができるのです。
株式会社りびはだは、美容情報サイトの運営、オーガニックコスメサロン運営を通して、
化粧品の選び方や使い方をお伝えしています。

 
尾崎まり江
Marie Osaki
はじめまして、
株式会社りびはだ 代表取締役社長
尾崎まり江(おさき まりえ)です。

「Re(=再生)-美肌」という名前通り、
肌は再生できるという意味を込め、
主に美容情報サイト運営をしております。
りびはだの伝えたい想いとは?
3世代の女性へ伝えたい想いとは?(親・娘・孫)
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私の学生時代でも、高校生くらいになるとメイクをする女の子も多かったです。
エステサロンを経営していた母親からは「メイクをするな」ではなく、
「肌に悪いもんもあるから、なんでもかんでも使ったらあかん」と言われていました。

高校生のお小遣いでは、
いい化粧品を買えるわけはなく、
色付きのリップクリームを使うくらいで、メイクデビューはしませんでした。

高校卒業するころ、1本のファンデーションを渡されました。
それは、母のサロンで扱っていた、フランスの「CARITA」というメーカーの水おしろいでした。

現在は、油分=肌に悪いと一概には言えませんが、母が若かった頃は、粗悪なオイルを使っている化粧品も多く、油焼けによるシミというトラブルも多かったようで、油分が含まれていない「水おしろい」でメイクをするように言われました。

あまり肌トラブルなく過ごせたのは、このおかげかなと思っています。
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今、私にも娘がおり、メイクをする年頃です。
私がファンデーションデビューした商品は、今は扱っていないため、娘に勧めたのが「石鹸で落ちるファンデーション」です。
仕事柄、数百種類の化粧品を使った私が肌のためにしてほしくないことは、「つけすぎない」「洗い過ぎない」こと。
石鹸で落ちるファンデーションなら、洗浄力の強いクレンジングで肌を傷めることがなく、肌荒れやトラブルの原因を防ぐことができます。

メイクは大人の女性になるためには必要なこと。
ビジネスにおいても、きちんとメイクすることはマナーの一つだと思いますし、何より「きれいに見られたい」という願望は、多くの女性が持っていると思います。

だけど、メイクを取ったら…「カサカサ」「ニキビ」「シミだらけ」、私はメイクで隠すことができ、 それでいいとは思いません。

素肌がきれいということは、自分に自信を持つこともできます。母から子へ、はじめて手にする化粧品はこれがいい!といえる環境って素敵だと思います。
癒し&リラックスを届けたいメッセージとは
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ストレスは、肌荒れやニキビなどの
肌トラブルの原因になるだけでなく、
生理不順や肩こり、便秘など、
健康面においても悪影響を及ぼすことがあります。

ストレスのない環境を変えることができれば一番いいのですが、
仕事場や家庭内でのストレス環境は、
すぐに変えることが困難です。

私自身も仕事をしながら、ストレスによるPMS(月経前症候群)や不眠、
肌トラブルを経験し、人の手の温もりや話を聞いてもらえる
「癒しの空間」に助けられた経験があります。

同じように、仕事や家事、育児で頑張っている女性を応援したい!
たまには、自分だけの時間を過ごしてもらえる癒やし&リラックス空間を提供していきたいと思っています。